つながるトート

「つながるトート」は、東日本大震災の被災者の方々と、支援する人たちがひとつひとつ心を込めて製作した、トートバッグです。

『つながるトート』とは・・・

 

MireyHIROKI(アーティスト)のデザインした花の絵の布に、ワークショップで東日本大震災の被災者の方々が色付け。それを太田旗店(メーカー)にてトートにします。総合プロデュースは、MAMA-PLUG(ママを応援するプロジェクト)、IT関連およびWebを活用した国内外での販促はJIEC(ITベンダー)が担当。

「つながるトート」はみんなの力で生まれたオリジナルトートバックです。

 

 

できあがった「つながるトート」は、ショップサイトで販売し、利益は、制作に携わった東日本大震災の被災者の方々に届けられます。

 

トートのサイズは、20cm×20cm×7.5cm

ランチバッグにちょうどよいサイズです。

 

お弁当も、すいとうも、お財布も、携帯も、小物もたくさん入ります!

生地は生成の厚手のキャンパス地です。

 

いろんなシーンでたくさん使ってね!

オフィスの昼食時の外出や、お子さんのちょっとしたお出かけ。ペットのお散歩のバッグとしても活躍してくれます。

たくさん使って、たくさんお役にたててください!

※ 洗濯も可能となっておりますが、なるべく他の衣料と一緒に洗うことを避け、個人のご判断で行ってください。

「つながるトート」はこうやって色づけ。ワークショップで毎回違うデザインができます!ここにしかない一点ものです。

 

ワークショップでは、みなさんに楽しくかわいいお花を沢山届けたいと、思いを込めてお花に色を塗っています。

つながるトートは、ひとつひとつが被災者の方々の手により彩色された一点ものです。
毎回、いろいろなアイデアがでてきます。

 

仙台ワークショップでは、福島のF、宮城のMがさりげなくデザインされました。

 

写真は宮城の"M"がちりばめられた花のデザインです。

 

 

花と調和してかわいく完成しました。

 

 

石巻で開催したワークショップでは、漁港にちなんで魚の絵のデザインが完成。

 

お花と魚が仲良く遊んでいます。

 

 

それぞれの場所で作られた布にはそれぞれの味があります。

 

ピンクの花びらができあがりました
ピンクの花びらができあがりました

一人が塗ったハートマークに、ミレイヒロキ氏が色付けをして、ピンクの花びらが完成。ひとつの花をみんなで協力して作成したりしています。

みんなの思いをひとつにして作成したお花です。

 

ひとつひとつが手作業で、思い思いに色づけされた花柄のトートバッグ。

どれが届くかは、お楽しみです。

「つながるトート」が皆さんの手に届くまで・・・

制作から皆様の手に届くまでのストーリーです。

たくさんの思いとたくさんの力がつながってトートができています!

すべて手作りの元気がでるトートバッグ。何に使うかはあなた次第

つながるトートバッグ 商品詳細

サイズ:20cm×20cm×7.5cm
生地:生成オーガニックの厚手のキャンパス地(11号帆布)。

※写真は裏です。つながる.comのロゴのハートがプリントされています。

 

※被災者の方々に色づけしていただいたものを裁断してトートバッグにするため、1つ1つ柄が異なります。どの柄が届くのかはお手元に届くまでのお楽しみとなります。


『つながるトート』
~東北震災被災者と作るトートバッグ~

(カラーミーshopのサイトへ
リンクしています)

つながる.comプロジェクトから生まれたママのための防災本の決定版

(Amazonのサイトへ
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